Texture Smoothing
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no
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テクスチャの補間処理は行いません。
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bilinear |
テクスチャをバイリニア補間します。
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| Shading & Rendering
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gouraud shading | グーローシェーディングを行います。
最も標準的なシェーディングです。
モデルデータ等は基本的にこのモードに合わせてデザインしているので、他のモードにしても大して画質は向上しません。ご了承ください。
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phong shading |
フォンシェーディングを行います。
言われても気が付かない程度に陰影付けが綺麗になりますが、だいぶ処理が重くなります。 Core2 Quad 以上の CPU 推奨です。
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ray tracing (over shading) |
レイトレーシングを行います。
物体の陰が落ちたり、一部、反射の映りこみなどが行われますが、途方も無く重くなります。はっきり言って、おまけモードです。Core2 Quad 以上の CPU で、Render Sampling を half にすることを推奨します。
凄いマシンを組んだときに、その性能を堪能するためのご利用ください。
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| Render Sampling |
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half | 解像度を 1/2 でレンダリングします。
画質が荒くなる代わりに少し処理が軽くなります。
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straight |
等倍解像度でレンダリングします。
通常のレンダリングです。
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double |
2倍の解像度でレンダリングします。
ポリゴンのエッジや、テクスチャなどが少し綺麗に表示されますが、処理はだいぶ重くなります。
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| Multi Processor |
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single thread | レンダリングをシングルスレッドで行います。
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| multi thread |
レンダリングをマルチスレッドで行います。
プロセッサ数、コア数、スレッド数は自動的に判断されます。
シングルプロセッサ、シングルコア、シングルスレッド環境ではシングルスレッドでレンダリングが実行されます。
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Frame Rate
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variable 60fps
| 60fpsでゲームをプレイします。
但し、処理が重くなった場合には自動的にフレームレートを落とします。
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| limited 30fps |
上限30fpsでゲームをプレイします。 但し、処理が重くなった場合には、30fps より低下する場合があります。
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| V-SYSNC |
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no wait | 画面更新時に、モニタの垂直同期を待ちません。
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| wait |
画面更新時に、モニタの垂直同期を待ちます。
但し、モニタの垂直同期周波数が 60Hz でない場合には待ちません。
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| Stereo View |
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mono view | 通常のモードです。
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| red & blue (color anaglyph) |
アナグリフによる、赤青ステレオ3Dモードです。
左:赤、右:青(シアン)のメガネでお楽しみください。
裸眼では色味が多少変化しますが、赤青メガネを通すと元の色味に近く見えます。
映像が二重にブレて見える場合には、カラーフィルムの濃さが不足している場合があります。フィルムを二重にするなどすると改善します。
長時間のプレイはご遠慮ください。
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DirectDraw stereoscopic
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DirectDrawによるステレオ(立体視)デバイス表示モードです。
Stereo Quad-Buffer に対応したビデオカード及びドライバと、3Dディスプレイが必要です。
対応したデバイスがない場合、右目視点の画像のみが表示されます。
(このモードは試験的に実装されています。動作テストにご協力いただける方、また動作報告を募集しております)
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| Stereo View Parallax |
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short | ステレオ3D表示する際の視差を小さめにします。
大モニタで、画面から少し離れてプレイする場合に向いています。
※ステレオ3D画像は、モニタからの距離が離れるのに比例して奥行きを感じます
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| normal |
ステレオ3D表示する際の視差をほどほどにします。
大モニタで、画面から少し離れてプレイする場合に向いています。
※ステレオ3D画像は、モニタからの距離が離れるのに比例して奥行きを感じます
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| long |
ステレオ3D表示する際の視差を大きめにします。
奥行きがより強調されます。
ウィンドウモードや小さなモニタでのプレイに向いています。
大モニタで、画面から離れてプレイする場合にも向いていますが、目が疲れますのでご注意ください。
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| Stereo View Focus |
| infinite | ステレオ3D表示する際の視差アングルを平行にします。
モニタからすべてのオブジェクトが浮き上がって(モニタ表面より手前に)見えます。
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| normal |
ステレオ3D表示する際の視差の焦点距離を、ゲームフィールド(自機が移動する平面)に一致させます。
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| long |
ステレオ3D表示する際の視差の焦点距離を、ゲームフィールドより少し手前に設定します。
ゲームフィールドがモニタより少し奥に見えるようになります。(奥行きも強調されます)
モニタまでの距離が近い場合(70cm程度以内)に推奨される設定です。
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far
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ステレオ3D表示する際の視差の焦点距離を、ゲームフィールドよりだいぶ手前に設定します。
ゲームフィールドがモニタよりだいぶ奥に見えるようになります。(奥行きも強調されます)
奥行きを楽しみたい人向けの設定です。 |
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| Load Default |
Graphic Performance のデフォルト設定を読み込みます。
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